bullet☆lady

小学3年生♀と小学1年生♂の子育て中ママライターのブログ。育児や美容など更新中。

長女(小学一年生)あーちゃん

こんにちは。けいこです。

毎日更新するといいつつも
いきなりグダグダです…笑

まぁこんな人間なんです、あたし。



さて、今日は娘について。


うちの長女通称あーちゃん

小学1年生!もうすぐ2年生。

とーっても女子力が高く
学校でも先生に
「みんなで集まって
まるでギャルのように
いつも盛り上がっています。
小学1年生とは思えないほど
女子って感じです」

というお言葉をいただくほど
おませさんです。

でも、とても正直者で
嘘がつけない。
隠し事が見事に下手!
そして、正義感が強くて
頑固です。

旦那なんて、そりゃもー
しょっちゅう怒られて…笑


でも、長女ということもあってか
甘えたいのに、甘えられないっていう
ちょっとかわいい部分もあります。

素直に「甘えたい」と言えないというか。
へんなプライドが邪魔してるというか。

だから、あたしから
「こっちおいでー!」ギュッ!って感じで
無理やりハグすることも。

ハグされると、うれしそうに笑うくせに
ちょっと照れて
「もぉー離してーーー!!!」
とか言っちゃう。

あたし的には
もっと素直にかわいく甘えればいいのにって
思うけど、できないんだよね。

あたしも第一子長女なので
その気持ちすごくわかる。

一時期、娘をあんまり甘えさせてあげてないことに
罪悪感を抱きつつも、
上手く愛情表現できない自分に
落ち込んだりすることもあった。

けど、実際に甘えてくるかどうかは
彼女に任せて、
「いつでも甘えておいで!」っていう
軽い気持ちでいることで
ちょっと落ち着いてきました。

無理に「甘えさせなきゃ!」
娘に「何かしてあげなきゃ!」って
思っても、どうしようもないことに
気づいたから。

だって、甘えるかどうかは
娘次第だから。
6歳と言えども、
甘えたい時もあれば
ほっといて欲しいこともある。
干渉されたくないときや
一人で乗り越えたいと思うこともある。

だけど、失敗したとき、
どうしていいか分からない時、
そんな時に「助けて」と言えるのが
ママであってほしい。
だから、見守ることが大切で
「帰る場所」にならなきゃいけないと。

ママの役割は
子どもが赤ちゃんの時期は
何かを、こちらからしてあげることがほとんど。

だけど、徐々に
ただ「見守る」の割合を増やしていくのが
大切なのだと思う。
そして、受け止めてあげること。

きっと、これが子離れだと思う。

これが結構難しいんだけどね。
ついつい口出ししたり
しちゃうけどね・・・


とまぁ、あーちゃんについては
たくさん書きたいことがあるけど
かなり乱文になってきたので
今日はここまで!

小学生になったあーちゃんとの
出来事や思ったことなども
更新していくので
よろしくねー☆